私は考え方だけは名手気取りでパターを変える方ではありませんが、今回変えてしまいました。
でーん!
テーラーメイド
ダディー ロング レッグス
変えた理由はひとつ、
WOW(ワォ)ファクターが非常に高かったためです。
なぜか・・・
想像ですが
1) テーラーメイド至上最高の慣性モーメント
2) ロンググリップによるカウンターバランス
この2つが利いているのだと思います。
数年前にカウンターバランスにする錘、シャフトスタビライザーなるものが出回ったことがありましたが、グリップに穴を開けなければいけないし、なんか胡散臭いものと思っていました。
でもカウンターバランスはいいですねー。
ストロークが安定する感じがします。
しかしグリップエンド側にウェイトが偏るスタビライザーより長いグリップの方が全体的に重くなって更に効果が増していると思います。
是非お試しを!
2013年10月15日火曜日
2013年10月14日月曜日
世界アマチュアランキング No.1
マット・フィッツパトリック
イギリス出身、19歳、ノースウエスタン大 1年生
2013 全英オープン T44 (ベストアマ)
2013 全米アマ優勝
2013 ウォーカーカップメンバー
世界アマチュアランキング 1位
長男
日本出身、19歳、パシフィック大3年生
2013 ビッグウエストカンファレンス優勝
2013 全米アマチュアパブリックリンクス 3位
世界アマチュアランキング 142位
この二人が同じ舞台で試合をしたらどうなるか、その結果が今週末分かりました。
結果
フィッツパトリック - 67、68、72 - 1位タイ
長男 - 77、70、74 - 28位タイ
フィッツパトリック - 12バーディー、1ボギー、1ダボ
長男 - 12バーディー、11ボギー、3ダボ
この差がどこから来るのか早く見極めないと。
イギリス出身、19歳、ノースウエスタン大 1年生
2013 全英オープン T44 (ベストアマ)
2013 全米アマ優勝
2013 ウォーカーカップメンバー
世界アマチュアランキング 1位
長男
日本出身、19歳、パシフィック大3年生
2013 ビッグウエストカンファレンス優勝
2013 全米アマチュアパブリックリンクス 3位
世界アマチュアランキング 142位
この二人が同じ舞台で試合をしたらどうなるか、その結果が今週末分かりました。
結果
フィッツパトリック - 67、68、72 - 1位タイ
長男 - 77、70、74 - 28位タイ
フィッツパトリック - 12バーディー、1ボギー、1ダボ
長男 - 12バーディー、11ボギー、3ダボ
この差がどこから来るのか早く見極めないと。
2013年10月13日日曜日
自分の居場所
まだ初戦ですから分からないですよ。
でも松山英樹選手が開幕戦で3位タイになったことは実力がそれだけあるってことでいいでしょうか。
デビュー年にメジャーでTOP10が2回、PGA開幕戦で上がり3連続バーディーで3位タイフィニッシュ。
いままでの日本人プレーヤとはかけ離れた成績を出せるのは実力がそこまで達しているからでしょう。
過去の日本人選手がどうしても成績が出ない理由として
「英語が話せなくて居場所がない」
「芝の違いに慣れていない」
など色々言われてきましたが、今となってはタダの言い訳にしか聞こえません。
なぜなら松山選手にはなにも関係ないように見えるからです。
プロ転向前の松山選手はワールドアマチュアランキングで常にTOP5でした。
アマの世界でTOP5に入っている選手はPGAでもそこそこ成績を出せることを証明してくれています。
日本ではニュースになっていないと思いますが、今回プロとして初デビューのMax Homma選手はカリフォルニア大バークレー校を卒業したばかりの選手で2013年NCAAチャンピオンです。
その彼もワールドランクTOP5をキープしていた選手ですが、今回9位タイでフィニッシュし、来週の出場権をゲットしました。
たまたま大学時代に試合慣れしたコースでのPGAデビューという幸運にも恵まれたわけですが、実力通りにプレーするは本物である証拠と思います。
息子にも言ってあるのですが、ワールドアマチュアランクTOP100、学生ランキングTOP25位ならPGAで稼げるチャンスがあると。
TOP100近辺はPGAに定着するまで5年くらい掛かるかもしれないけど、チャンスは大きい。
今回の試合でTOP5はかなりイケル線なのが証明されたような気がします。
ちなみに日本でプレーするアマチュアが世界ランキングの基礎になるポイントを得るのは至難の業です。
なぜなら彼らはポイント加算が低い(選手層が薄い)日本のトーナメントでプレーすることが殆どで、仮に上位入賞しても、アメリカの草トーナメントと同じような評価しかもらえません。
この辺は次の機会に記述しますが、そんなシステムの中松山選手が日本にいながら世界TOP5を維持していたというのは実力がズバ抜けていたことを意味します。
でも松山英樹選手が開幕戦で3位タイになったことは実力がそれだけあるってことでいいでしょうか。
デビュー年にメジャーでTOP10が2回、PGA開幕戦で上がり3連続バーディーで3位タイフィニッシュ。
いままでの日本人プレーヤとはかけ離れた成績を出せるのは実力がそこまで達しているからでしょう。
過去の日本人選手がどうしても成績が出ない理由として
「英語が話せなくて居場所がない」
「芝の違いに慣れていない」
など色々言われてきましたが、今となってはタダの言い訳にしか聞こえません。
なぜなら松山選手にはなにも関係ないように見えるからです。
プロ転向前の松山選手はワールドアマチュアランキングで常にTOP5でした。
アマの世界でTOP5に入っている選手はPGAでもそこそこ成績を出せることを証明してくれています。
日本ではニュースになっていないと思いますが、今回プロとして初デビューのMax Homma選手はカリフォルニア大バークレー校を卒業したばかりの選手で2013年NCAAチャンピオンです。
その彼もワールドランクTOP5をキープしていた選手ですが、今回9位タイでフィニッシュし、来週の出場権をゲットしました。
たまたま大学時代に試合慣れしたコースでのPGAデビューという幸運にも恵まれたわけですが、実力通りにプレーするは本物である証拠と思います。
息子にも言ってあるのですが、ワールドアマチュアランクTOP100、学生ランキングTOP25位ならPGAで稼げるチャンスがあると。
TOP100近辺はPGAに定着するまで5年くらい掛かるかもしれないけど、チャンスは大きい。
今回の試合でTOP5はかなりイケル線なのが証明されたような気がします。
ちなみに日本でプレーするアマチュアが世界ランキングの基礎になるポイントを得るのは至難の業です。
なぜなら彼らはポイント加算が低い(選手層が薄い)日本のトーナメントでプレーすることが殆どで、仮に上位入賞しても、アメリカの草トーナメントと同じような評価しかもらえません。
この辺は次の機会に記述しますが、そんなシステムの中松山選手が日本にいながら世界TOP5を維持していたというのは実力がズバ抜けていたことを意味します。
2013年10月8日火曜日
PGAツアー開幕
今週からツアー開幕です。
プレーオフに出場出来なかったランクの低いシード選手で1ヶ月くらい休めたのでしょうかね。
昨年まではシーズンエンド的なトーナメントが今年から開幕戦という変な感じです。
年末までに6試合あるのですが、4つの国にまたがっています。
アメリカ・西海岸
アメリカ・ラスベガス
マレーシア・クララルンプール
中国・上海
アメリカ・ジョージア州
メキシコ・カンクーン
FedExポイント加算とはいえ、トッププロは太平洋を渡ることはいないのではないでしょうか。
とすれば日本の松山と石川選手には頑張ってもらいたいですね。
鬼の居ぬ間になんとかというやつです。
今週の会場、コーデバレGCは難しくないのでパット入れまくって超ロースコアでないと上位入賞は難しいでしょうね。
松山選手は先週のプレジデンツカップでもパットを結構決めていましたからその調子で優勝をかっさらってもらいたいものです。
彼、ショットは調子悪かったようですが、それについてTV解説のジャック・ニクラスとジョニー・ミラーのスイング解説が興味深かったです。
ニクラスのコメント
「グリッププレッシャーがスイング途中で変わっている感じがする。」
ジョニー・ミラーのコメント
「ダウンで急激に加速し過ぎ。」
「トップからの切り返しを柔らかくするべき。」
「9アイアン以下は球の高さを低く抑えないとダメ。これが上達のカギ」
という感じでした。
お二人とも共通しているのは
「強振し過ぎ」
ということで一致。
ただ
「何かを持っている」
というのも一致した意見でした。
頑張って欲しいですね。
王子の方は早く仏頂面から解放されることを期待します。
ファンサービスも大切に。
プレーオフに出場出来なかったランクの低いシード選手で1ヶ月くらい休めたのでしょうかね。
昨年まではシーズンエンド的なトーナメントが今年から開幕戦という変な感じです。
年末までに6試合あるのですが、4つの国にまたがっています。
アメリカ・西海岸
アメリカ・ラスベガス
マレーシア・クララルンプール
中国・上海
アメリカ・ジョージア州
メキシコ・カンクーン
FedExポイント加算とはいえ、トッププロは太平洋を渡ることはいないのではないでしょうか。
とすれば日本の松山と石川選手には頑張ってもらいたいですね。
鬼の居ぬ間になんとかというやつです。
今週の会場、コーデバレGCは難しくないのでパット入れまくって超ロースコアでないと上位入賞は難しいでしょうね。
松山選手は先週のプレジデンツカップでもパットを結構決めていましたからその調子で優勝をかっさらってもらいたいものです。
彼、ショットは調子悪かったようですが、それについてTV解説のジャック・ニクラスとジョニー・ミラーのスイング解説が興味深かったです。
ニクラスのコメント
「グリッププレッシャーがスイング途中で変わっている感じがする。」
ジョニー・ミラーのコメント
「ダウンで急激に加速し過ぎ。」
「トップからの切り返しを柔らかくするべき。」
「9アイアン以下は球の高さを低く抑えないとダメ。これが上達のカギ」
という感じでした。
お二人とも共通しているのは
「強振し過ぎ」
ということで一致。
ただ
「何かを持っている」
というのも一致した意見でした。
頑張って欲しいですね。
王子の方は早く仏頂面から解放されることを期待します。
ファンサービスも大切に。
2013年10月2日水曜日
チロッと
チロッと日本に行って来ました。
故郷の岩国米軍基地に出来た
「岩国錦帯橋空港」
初利用でしたが、もう最高。
飛行機が着陸して実家の玄関入るまで20分。
タクシーで800円という近さでした。
客待ちのウンちゃんには申し訳ないのでチップ200円。
もう新幹線には乗らないかな。
1日半の滞在でしたが瀬戸内を食べ尽くしましたよ。
チヌ(黒鯛)の塩焼き
のどぐろ(アカムツ)煮付け
穴子の刺身
サザエの壺焼き
その他サンマの刺身、きすの天ぷら、げそ天、鯛の刺身、松茸のお吸い物・・・・
もちろん合わせた酒は地元の
これは売り切れで残念!
最後に〆でのどぐろ炙りにぎり(横のは何だったかな?)
帰省は年に一回が丁度いい?
故郷の岩国米軍基地に出来た
「岩国錦帯橋空港」
初利用でしたが、もう最高。
飛行機が着陸して実家の玄関入るまで20分。
タクシーで800円という近さでした。
客待ちのウンちゃんには申し訳ないのでチップ200円。
もう新幹線には乗らないかな。
1日半の滞在でしたが瀬戸内を食べ尽くしましたよ。
チヌ(黒鯛)の塩焼き
のどぐろ(アカムツ)煮付け
穴子の刺身
サザエの壺焼き
その他サンマの刺身、きすの天ぷら、げそ天、鯛の刺身、松茸のお吸い物・・・・
もちろん合わせた酒は地元の
これは売り切れで残念!
最後に〆でのどぐろ炙りにぎり(横のは何だったかな?)
帰省は年に一回が丁度いい?
2013年9月13日金曜日
NEWセット解説 その2
今回クラブを変更するにあたってのテーマが
「ランディング・アングル」
つまりボールが地面に着地する角度です。
ミドルアイアンまでは高さが出せるのでボールを狙った場所に止められるのですが、ここ最近は5アイアンくらいから非常に怪しい状態でした。
175Yバンカー越えのような状態になるとボールは必ずグリーン奥にまで行ってしまい、下りのパット又はアプローチが残ります。
要は距離が出ても高さが十分ではないので、175Y以上はピンを直接攻められる状態ではなかったのです。
これはハイローンチのシャフトにしてもアイアンでは無理。
でも前記の通り、5番アイアンまではロケットブレイズアイアンのお陰でキャリー190Yまではカバー。
このアイアンは非常に高弾道です。
で、次の200Y前後は今までのレスキューに代えてこれを選択。
ロケットボールズ・ステージ2 7W (23度) カチャカチャ無し
このクラブのWOW(ワオ!)度は10段階評価の最高点10!
超易しい。
超高弾道。
200Y先なのにランディング・アングルは70度くらいありそう。(ショートアイアンと同じ?)
同じ200Yをレスキューで打つよりもクラブが長くてロフトが多い分より高弾道なんですね。
これなら何処でもデッドに攻められそうです。
続いて210Y先は
ロケットボールズ・ステージ2 5W (19度) カチャカチャ無し
全くミス無く210Y先へぶっ飛んでくれます。
そして210Y以上はこれ
ロケットボールズ・ステージ2 3W (14.5度) ツアーモデル カチャカチャ有り。
正直言って私のヘッドスピードではロフトが足りずボールが上がり切りませんが、ランディング・アングルが低いのでトータルディスタンスがもの凄いことになっています。
今回のコンセプトからは外れていますから、パー5のセカンドまたは狭いホールのティーショット用ですね。
ハザード越えなど確実にキャリーが必要な時は5Wの方が安全かもしれません。
このセッティングにより、パー4であれば470Yくらいまでならベタピンバーディーも夢ではなくなりました。
昔から片山晋呉プロや多くの女子プロが行っているセッティングですから今更珍しくも何ともないのですが、いままで
「上から落として止める」
という発想が無かったといいますか、見た目がよろしくないとかつまらない理由で手を出していなかった領域です。
でもこれらFWを試打した瞬間からその易しさに惚れて元には戻れませんでした。
ひとつ困ったことが・・・・
担ぎ派御用達のスタッドバッグに入りきらない!
「ランディング・アングル」
つまりボールが地面に着地する角度です。
ミドルアイアンまでは高さが出せるのでボールを狙った場所に止められるのですが、ここ最近は5アイアンくらいから非常に怪しい状態でした。
175Yバンカー越えのような状態になるとボールは必ずグリーン奥にまで行ってしまい、下りのパット又はアプローチが残ります。
要は距離が出ても高さが十分ではないので、175Y以上はピンを直接攻められる状態ではなかったのです。
これはハイローンチのシャフトにしてもアイアンでは無理。
でも前記の通り、5番アイアンまではロケットブレイズアイアンのお陰でキャリー190Yまではカバー。
このアイアンは非常に高弾道です。
で、次の200Y前後は今までのレスキューに代えてこれを選択。
ロケットボールズ・ステージ2 7W (23度) カチャカチャ無し
このクラブのWOW(ワオ!)度は10段階評価の最高点10!
超易しい。
超高弾道。
200Y先なのにランディング・アングルは70度くらいありそう。(ショートアイアンと同じ?)
同じ200Yをレスキューで打つよりもクラブが長くてロフトが多い分より高弾道なんですね。
これなら何処でもデッドに攻められそうです。
続いて210Y先は
ロケットボールズ・ステージ2 5W (19度) カチャカチャ無し
全くミス無く210Y先へぶっ飛んでくれます。
そして210Y以上はこれ
ロケットボールズ・ステージ2 3W (14.5度) ツアーモデル カチャカチャ有り。
正直言って私のヘッドスピードではロフトが足りずボールが上がり切りませんが、ランディング・アングルが低いのでトータルディスタンスがもの凄いことになっています。
今回のコンセプトからは外れていますから、パー5のセカンドまたは狭いホールのティーショット用ですね。
ハザード越えなど確実にキャリーが必要な時は5Wの方が安全かもしれません。
このセッティングにより、パー4であれば470Yくらいまでならベタピンバーディーも夢ではなくなりました。
昔から片山晋呉プロや多くの女子プロが行っているセッティングですから今更珍しくも何ともないのですが、いままで
「上から落として止める」
という発想が無かったといいますか、見た目がよろしくないとかつまらない理由で手を出していなかった領域です。
でもこれらFWを試打した瞬間からその易しさに惚れて元には戻れませんでした。
ひとつ困ったことが・・・・
担ぎ派御用達のスタッドバッグに入りきらない!
2013年9月12日木曜日
NEWセット解説 その1
私はクラブを取っ替え引っ替えするタイプではないのですが、アイアンに関してはどうしても変えなければならないタイミングがやってきます。
溝が無くてスピンが効きません。
芝から打つと2年でこうなります。
傷がセンターにないのは忘れてください。
で、今度新調したのは、じゃじゃーん!
前と同じー!
テーラーメイドMB
シャフトはDGS300からKBS TOUR90へ大幅な重量ダウンを敢行!(歳には勝てない)
それでも、6、5、4番アイアンは十分な高さが得られない(簡単に言うとヘッドスピードが足りない)のでこれ!
ロケットブレイズ
ツアーではなく普通の方です。
最先端の技術が詰まったヘッドのお陰で十分な高さを得ながら1番手遠くへ飛んでくれるアイアン。
一般ゴルファーには強い味方だと思います。
PW-7 = MBアイアン
7-5 = RocketBladez (6、5、4の代わり)
普通はディスタンス系のアイアンをフルセット購入しPWとSWのギャップを埋めるためにAWを追加したりするのですが、変わり者の私はコンベンショナルなMBでは7番まではキッチリ高さも出せると判断し、6番から上をロケットブレイズの6番から揃えました。要はギャップを7番2本で埋めるわけです。
シャフトは純正のロケットフューエル。(85g S)
7番は2本入っているわ、MBとRBZは見た目もサイズも違うしシャフト重量も違うのでクラブフィッターから見たら
「グチャグチャだね」
なんて言われそうですが、私にはこれが一番いい具合なのです。
この他にもあります。
テーマは
「ランディング・アングル」
溝が無くてスピンが効きません。
芝から打つと2年でこうなります。
傷がセンターにないのは忘れてください。
で、今度新調したのは、じゃじゃーん!
前と同じー!
テーラーメイドMB
シャフトはDGS300からKBS TOUR90へ大幅な重量ダウンを敢行!(歳には勝てない)
それでも、6、5、4番アイアンは十分な高さが得られない(簡単に言うとヘッドスピードが足りない)のでこれ!
ロケットブレイズ
ツアーではなく普通の方です。
最先端の技術が詰まったヘッドのお陰で十分な高さを得ながら1番手遠くへ飛んでくれるアイアン。
一般ゴルファーには強い味方だと思います。
PW-7 = MBアイアン
7-5 = RocketBladez (6、5、4の代わり)
普通はディスタンス系のアイアンをフルセット購入しPWとSWのギャップを埋めるためにAWを追加したりするのですが、変わり者の私はコンベンショナルなMBでは7番まではキッチリ高さも出せると判断し、6番から上をロケットブレイズの6番から揃えました。要はギャップを7番2本で埋めるわけです。
シャフトは純正のロケットフューエル。(85g S)
7番は2本入っているわ、MBとRBZは見た目もサイズも違うしシャフト重量も違うのでクラブフィッターから見たら
「グチャグチャだね」
なんて言われそうですが、私にはこれが一番いい具合なのです。
この他にもあります。
テーマは
「ランディング・アングル」
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